日本調剤では平成19年度より患者様の負担を軽くできるジェネリック医薬品の普及促進に取り組んでおります。ジェネリック医薬品とは、新薬の特許が切れた後に販売される、新薬と同じ有効成分、同じ効能・効果を持つ医薬品のことです。厚生労働省の厳しい審査のもとで「新薬と同等の品質」が保証されています。新薬に比べてメーカーによる開発コストが抑えられるため、患者様のお薬代の負担を軽くすることができる経済的なお薬です。ただし、実際の処方内容によっては特許期間中であったり、処方箋に医師から変更不可の指示がある場合等はジェネリック医薬品への変更はできません。
また、弊社ホームページよりジェネリック医薬品検索サイトであるジェネリックガイド及びジェネリック医薬品の具体的な説明をご覧になることができます。是非下記ページまでアクセスして下さい。
[ ジェネリックガイド ]
http://www.generic-guide.jp
[ ジェネリック医薬品Q&A ]
http://www2.nicho.co.jp/e-book/








